| 降り損ねた乗客のために列車が20メートルバック!! |
午前8時半ごろ、JR五能線の陸奥赤石駅(鯵ケ沢町)を出た岩館発
鯵ケ沢行き下り普通列車(2両編成)が約20メートル進んだところ
で停車、通常の停車位置まで戻った後、客の女性1人を降ろし再び発
車した。
JR青森支店、秋田支社によると、同区間の普通列車は1日に5〜6
往復しかない。
「ローカル線ならではの措置ですね」と同支社は話している。
いくらローカル線だからって考えられないです。
普通ならそのまま発車してますよ!
のんびりとした田舎だからできるんでしょうね!
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| 愛犬と一緒に映画の街を探検!! |
東映太秦映画村がある太秦は、世界の映画の都ハリウッドにちなみ 日本の
ハリウッドと呼ばれてきました。「日本映画のふるさと」ともいえる 映画
の街です。
そんな映画の街になんと愛犬と一緒に入場できます。
大型犬も可能なので散歩をかねて映画の街を探検してみてはいかがですか?
いろんなセットの中も愛犬と一緒に見学できるそうです。
(でも食堂は禁止です。)
あまり知られていないせいか、他のワンちゃんが全然いないのでかなり目立
つそうです。
観光客の皆さんが触りにくるかもしれないので噛み癖のあるワンちゃんは注
意してください。 |
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| 手術中に「ちょっと銀行まで」 外科医の免許停止 |
これは、マサチューセッツ州ボストンでの出来事。
先月10日、患者に麻酔をかけ、脊椎(せきつい)の手術を始めて6時間
たったところで、周囲のスタッフに「ちょっと行ってくる」と言ったまま
姿を消した。
なんと、患者の背中を切開したまま、近所の銀行までひと走り!!
そして約35分後に戻って来て、そのまま手術を続けたという。
手術室には、別の医師が給与の小切手を渡しに来ていた。外科医はこの医
師に、しばらく交代してくれと頼んで出て行った。頼まれた医師は手術が
できる態勢ではなかったが、トイレにでも行ったのだろうと思い待ってい
たという。
調べに対し、医師は「小切手をすぐに銀行に預ける必要があったが、手術
が予定より長引いていたので、途中で抜けた」と話している。
結果的に患者には被害がなかったものの、医師が持ち場を離れたのは危険
な行為だったとして、無期限の医師免許停止を決めた。
一方医師側は、「当時患者の容体は安定していたし、手術は成功した」
などと主張し、処分への不服を申し立てている。
なんとも非常識な話です!!
無事でなによりですが、医療ミスが多い中、こんな医師がいると思うと
恐くて病院にもいけないです。 |
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| JR西日本、駅の格付けのために隠密調査開始で駅員に緊張感 !? |
接客サービスをこっそり採点、公表します。
JR西日本が、自社の主要350駅について、サービスの良さなどを
見極め、格付けする“隠密調査”に乗り出した。
調査内容は、▽駅から観光地や役所などへの道順を詳しく説明できるか
▽駅で販売する遊園地や博物館の切符などを、割引制度を含めて全駅員
説明できるか▽トイレの清掃状況――など計50項目。
調査は11月までに終了する。格付けは4段階で、ベスト3を最優秀の
「5つ星」とし金メダルを授与。91点以上が「4つ星」で銀、82点
以上が「3つ星」で銅となる。それ以下には、星はなく、「一層心をこ
めた応対に努めます」と書かれたプレートを駅に掲示する。
飲食店(チェーン店)の衛生チェックのようなものでしょうか?
結果はみどりの窓口に貼り出されるそうです。
近くの駅が5つ星ならいいんですが、それ以下だとちょっと・・・・
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| 飢えた鳥が動物園の高価な蝶を食べる |
アメリカのインディアナ州での出来事です。
動物園の通気孔から鳥が蝶のいる温室に入り、1000ドル相当の
蝶も含め、数百匹もの高価な蝶を次々と食べた。
2週間後にようやく鳥は捕えられ、2度と戻って来ないよう、遠い
ところに放されたという。
その2週間、鳥にとってはまさにそこは楽園だったでしょう。
しかしなぜ、2週間も気がつかなかったのでしょうか?
また戻ってこないんですかね? |
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| マヌケな銀行強盗 自分で掘った壁穴に詰まる |
これはイタリアでの出来事。
ドリルを使って銀行の外壁にせっせと穴を開けた男が、いざ進入しようと
すると自分の体がデカ過ぎて入れなかったそうです。仕方ないからスリム
な仲間に入らせて中から鍵を開けてもらおうと正面玄関に回ってウキウキ
待っている間に監視カメラに醜い巨体をバッチリ撮られ逮捕。
率先して穴掘りしたはいいが、穴の大きさについては考えなかったとのこと。
なんともマヌケでおっちょこちょいな強盗です。
普通、自分の体の大きさなんて分かってるもんですけど計算してなかった
のでしょうか?なんとも笑える事件です。
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| 知らなかった!! 大物を釣り上げたのは魚でなく・・・・ |
アメリカのペンシルベニア州での出来事。
ペンシルベニア州の川で、釣りを楽しんでいた男性2人。
大物を釣り上げたと思ったところ、実は魚でなく、さび付いてはいるものの
未使用のロケット弾だった。
地元警察によると、川の浅瀬で見つかったのは長さ約60センチで、バズーカ
砲などに用いるロケット弾だった。発見時も爆発の恐れがあったが、そうと
は知らない2人は、ポーズをとってロケット弾と一緒に仲良く記念撮影。
結局、引き取った警察が専門施設で遠隔操作によって爆発処理したが、なぜ
川に落ちていたかは不明だという。
のんきに記念撮影してる場合か!気づけよ!って感じですね。
魚と分からなかったら何だと思ったのでしょうか?
でも爆発しなくてよかったです。
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